2007年05月28日
2007年5月25日 お疲れ様でした、杉田先生

 今日は上越市役所前交差点で辻立ち。ここ最近、立ち止まって聞いて下さる方も現れるようになりました。やはり議員効果なのでしょうか。それとも、継続は力なりのパワーなのか。いずれにしても、聞いて下さるとなると、こちらも訴えに更に力が入ります。
 演説終了後、事務処理と政策勉強。午後の会合に備え、国の港湾政策と県の方針、そして直江津港についてチェックします。
 午後、「直江津港湾協会」の総会&セミナー&懇親会に出席。国際貿易港としての重要性が高まる直江津港の潜在能力・可能性について話を伺いました。
 懇親会を早々と中座し、「杉田弘美後援会解散式」に参加。そして式終了後は、選挙中の挨拶まわりで偶然知り合った同年代の若者が経営するバーへと向かいます。
 店内に入ると、嬉しくも彼は私のことを覚えてくれていて「社交辞令で来ないかと思ってた」とのこと。これで選挙中の公約を一つ果たしました(笑)。
 ひとりバーで杯を傾けつつ、先ほどの解散式を思い返しました。山崎後援会長の挨拶から伝わってきた悲しみ。大勢の後援会の方々に囲まれながら、これまでの議員生活を淡々と振り返る杉田先生のお姿。そして後援会の皆様から伺う数々の想い。これらに触れさせて頂く事で、改めて受け継いだバトンの重さを痛感しました。 
 今後、受け継いだバトンを落とさぬよう、杉田先生からご指導を仰ぎながら、しっかりと県民のためにとことん上越の活動に尽力して参ります。

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