2008年01月09日
2008年1月7日 ギッシリ詰まった日常の始まり

 今日は朝7時30分から謙信公広場前にて辻立ち。年末年始に降り積もった雪の塊にノボリを突き刺し、新年の第一声を高らかに上げて参りました。2008年もいよいよ本日から本格始動です。
 辻立ち終了後、すぐに年賀状を下さった方々に挨拶まわり。11時、事務所にて予定していた来客対応。この方はわざわざ柏崎市からいらして下さったのです。ありがとうございました。いまだ苦しい生活を余儀なくされている被災者の方が一日も早く元の暮らしに戻れるよう、今年一年も精一杯努力して参ります。
 面会終了後、私の敬愛する松下先生と昼食。その後、今日から本格的に働いて頂く事になった水口智子さんの名刺を作るべく、デザイン会社にて彼女も交えた打ち合わせ。
 15時30分、とある団体の新年会に来賓として出席。会終了後、再び暗くなるまで挨拶まわり。この挨拶まわりで何がありがたいのかと言えば、暮らしにまつわる生のお声を頂戴できることです。貴重なご意見を随時メモりながら支持者宅をまわらせて頂きました。
 そんなこんなであっと言う間に一日が終了。忙しくも、中身のギッシリと詰まった日常の始まりです。

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