2009年06月16日
2009年6月14日 「親」のありがたみ

 今日は朝5時の会から一日がスタート。それに向けて4時すぎに起きたのですが、目を覚ましたとたんに激痛がズキリ!!昨日のバスケの試合で負ったケガによって左手親指周辺がパンパンに腫れているぢゃありませんか。
 
 ベッドから体を起こし、スーツに着替えようとシャツのボタンに手をかけますが、「親」指が全く使えないためボタンが思うようにはめられません・・・。これほどまでに指は大事なのかと思い知らされます。
 
 痛みに耐えながら何とか一日の全日程を終了。夜10時過ぎ、腫れの関係で風呂に入るべきか否か迷いましたが、結局入ることに。湯の中で左手を見ると、朝方よりも広い範囲で色が青黒くなっていました。これはさすがに病院にいくべきかしら・・・?

 私は左利きなのですが、両「親」のおかげさまでエンピツとハシは右利き。そのため、今回のケガでは幸いにも実生活にそこまで支障をきたすことはありません。「親」のありがたみを改めて噛みしめます。

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