2016年06月18日
梅谷守が4人の政策秘書仲間とともに執筆した書籍がこのほど発刊されました。

タイトルは『18歳選挙権で政治は変わるのか』。
「21世紀の政治を考える政策秘書有志の会」として出版、出版社は(株)ディスカヴァー・トゥエンティワンです。
梅谷守は、第4章の「学校では教えてくれない政治」と「はじめに」「おわりに」を執筆しました。

全国の書店他、アマゾンでも取り扱っています。
新書サイズで値段は税込1080円です。
とても良い本だと自負しておりますので、是非ともご一読下さいませ。
宜しくお願い致します。

カバー_オビ_表紙-1

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2016年04月17日

2016年4月14日に発生した「平成28年熊本地震」により、亡くなられた方に謹んで お悔やみを申し上げますとともに、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。

また、被災地等におきまして、救援や復興支援などの活動に尽力されている方々に深く敬意を表しますとともに、皆さまの安全と一刻も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

 

前新潟県議会議員 梅谷守

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2016年02月22日

うめたに守後援会研修旅行のご案内です。

研修旅行

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2016年01月01日

あけましておめでとうございます。

いつも私の政治活動をお支え頂きまして、誠に有難うございます。

昨今の国政を振り返ると、さながらアクセルばかりをふかす車のような安倍内閣ではなかったでしょうか。ブレーキの効きが弱ければ、大きな曲がり角に直面した時、大きな危険に晒され、取り返しのつかない大事故に巻き込まれます。例えば、昨年最大の争点となった安保法制に関しても、国民の声を顧みない政府の一方的な憲法解釈の変更で、立憲主義という国家の背骨が大きく軋みました。地球の裏側で起こった戦争にいつでも参加せざるをえないリスクも高まりました。

この他にもアベノミクスの掛け声のもと、東京と地方との地域間格差が益々拡大し、公約破りのTPP、農家を置き去りにした農政改革が断行されました。社会保障の削減、消費増税により私たちの暮らしは益々苦しくなっています。

政治が今為さねばならないことは、教育を柱に、医療・福祉の充実を図りながら、日本の繁栄を築いて下さった方々が安心して老後を過ごすことができるようにすること。そして、産業振興や農業所得向上を果敢に実行するなどして雇用の場を作り出し、若者が夢を追い安心して働き、子を産み育てられる「強い社会」を創ること。その上で魅力あるオンリーワンの地域を確立し、地方から日本の未来を力強く発信する「しなやかな国家」を築くことです。

国家の実力は地方に存す。上から目線のバラマキ政治ではなく、皆様ととことん向き合い、夢や希望を丁寧に積み上げてゆく政治を心掛けながら、今年1年も精一杯精進して参ります。

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2015年09月20日

19日未明に可決・成立した安保関連法に対し、白紙撤回を求めるべく有志とともに街宣活動を行いました。

たくさんの方々から手を振って頂いたり声を掛けて頂くなど反響は大きく、安倍政権の暴走に違和感を覚える世論の大きさを肌で感じます。

「可決・成立したから終わり」ではありません。実際に法律が運用される施行日までの間にやれることはあります。

安保法第2ラウンドの闘いに、私たちひとりひとりが立ち上がり声を上げましょう!!

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