守るべきものがある。

一人ひとりが大切にしているものを守ることができる国にするため、全力を尽くします。
そのために、皆様と「とことん向き合う」政治家であり続けます。

守が守る5つの約束

約束その1

国民の暮らしを守る

 地域経済はアベノミクスの恩恵を受けられず、東京など大都市との格差は広がるばかりです。徹底した地方重視、徹底した地場産業振興、伸びしろのある観光産業を育むことなどによって、地方経済の閉塞感を打ち破ります。景気の浮場を第一とし、消費増税は凍結します。

約束その2

義のこころの継承

 少子化が進む中、何より重要なのは、未来を築く子どもたちを安心して産み育てられる環境を創ることです。現在、OECD平均の半分ほどでしかない家庭政策(子育て・教育)に対する予算(約5兆円)を、こども国債の発行により倍増させ、思いきった子育て・教育施策を行います。
 年金、医療、介護など社会保障の充実を進め、未来への安心を守ります。

約束その3

アグリイノベーション

 農林漁業は、命と暮らしの源です。
 農林漁業を守るため、戸別所得補償制度を復活させるとともに、森林環境税を考え、みんなで中山間地域を支える仕組みを作ります。また、食料・エネルギー・産業分野のイノベーション(革新)を促進し、原発ゼロの自然エネルギー大国を創ります。

約束その4

とことん地元

 立憲主義を守り、また戦後日本の平和を守ってきた憲法9条の精神を守る姿勢を貫いて参ります。
 一方で、尖閣諸島の離島防衛や緊迫する朝鮮半島への対応など安全保障については、与野党を超えて取り組みます。
 国防の礎である自衛隊の方々の待遇を改善します。

約束その5

強い社会をつくる

 国会議員政策担当秘書を5年半つとめて培った政策力と、県議会議員を2期約8年つとめて培った現場力で、上越市、十日町市、糸魚川市、妙高市、津南町の発展に向けて全力を尽くします。また、災害からの復旧・復興や防災・減災対策を推進し、地元の暮らしを守ります。